壽命殿長仙寺のホームページへようこそ。
 愛知県田原市にある真言宗壽命殿長仙寺に関する情報をお知らせしています。

御祈祷再開のお知らせ

 1月9日(土)より、御祈祷を再開いたします。 

 1月8日(金)夕方に保健所の方から、濃厚接触者にあたる家人のPCR検査結果が陰性との報告を受けました。

 それに伴い、1月7日(木)から停止していた御祈祷の業務を、明日1月9日(土)より通常通り再開させていただきますことをお知らせします。皆さまが安心してお参りが出来ますよう、今後も安全の確保を最優先に徹底した感染症対策を行い業務にあたってまいります。

 今回の休業に伴い、皆さまには、多大なご心配ご迷惑をおかけいたしましたことを、深くお詫び申し上げます。

 御祈祷を御希望の方は、できる限りお電話にて事前予約していただけるとありがたいです。

 また、今回の感染症が早く収束し、皆様方が安心して過ごせる日が来ることを、心よりお祈り申し上げます。

令和3年1月8日(金)

重要なお知らせ】

1月11日(月)まで、御祈祷を停止します

拙寺の家人が新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者として認定された為です。

濃厚接触者の家人は、全く寺の実務には携わっておりません。また、寺の実務をしている家族は、正月の繁忙期でもあるので、感染者と濃厚接触機会があった家人と他の家族との15分以上の接点はありません。

しかし、同じ屋根の下に住んでいる者として、感染リスクが全くないとは言えません。

このような状況を鑑み、お参り頂く多くの皆さまの事を思うと、感染リスクを最大限避けたいと判断し、現段階での早急な措置として1月11日(月)まで御祈祷を停止いたします。

この家人のPCR検査の結果の判明後、安全の確認と御祈祷の再開等、今後の対応についてホームページ等でお知らせいたします。

御迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

令和3年1月7日(木)

御参拝くださった皆さまへ

当該感染者が家人と接触した1月4日以後、拙寺で御祈祷された方々に於かれましては御心配のことと存じます。しかし、御祈祷に関わる拙寺職員は堂内での換気、マスクの着用、手指消毒の徹底をしていたので、感染の可能性は低いと思います。

皆さまには、ご迷惑をおかけしてしまい、お詫び申し上げます。。

今後も、感染症拡大防止を最優先に考え、対策の徹底に努めてまいります。

ご不明な点がございましたら、お電話にてお問い合わせいただきますよう、お願いいたします。

(電話0531-27-0817)

令和3年1月7日(木)

皆さまへ

 御祈祷は、1月中、朝8時~夕方5時まで拡大して行っています。御祈祷は通年受け付けておりますので、混雑時を避けて分散してお参り頂きますれば幸いです。こんな時だからこそ、お互いに幸せに過ごせますようにと祈る心寛容な心を大切にしたいです。マスクの着用と手指の消毒の徹底、動線交差の回避などの対策を皆さんと一緒にして、この苦難を乗りきって行きたいと思います。

 御祈祷を御希望の方は、日程表を御確認の上、事前に御予約をお願い致します。くわしくは長仙寺の御祈祷ならびに日程表を御確認下さい。

令和3年 御祈祷の御案内

1月中の御祈祷受付時間を拡大します。

◆令和3年1月中
 午前8時~午後5時(受付4時30分迄)

◆2月1日以降
 午前9時~12時(受付11時50分迄)
  午後1時~4時(受付3時30分迄)

※原則、毎日行っておりますが、檀務等により、留守にする場合もありますので、 日程表を御確認の上、事前にお電話下さい。

※混雑状況により、 待ち時間が長くなる可能性もあるので、お時間に余裕を持ってお越し下さい。

※御祈祷に要する時間は20分弱です。

(予約電話0531-27-0817)

詳細は、長仙寺の御祈祷へ

感染予防対策について

◆換気の徹底、受付出入口にはアルコール消毒液を設置しております。

◆マスクの着用に御協力下さい。

◆体調の悪い方は、参拝をお控え下さい。

御祈祷は通年受け付けております。

御祈祷Web受付開始

◆感染拡大防止のため、WEB上で御祈祷の申込受付して御札御守は郵送いたします。詳しくは→オンライン祈祷申込

令和3年 厄年年表

前厄 本厄 後厄
25 平成10年生
(1998
平成10年2月4日~
平成11年2月3日
平成9年生
(1997)
平成9年2月4日~
平成10年2月3日
平成8年生
(1996)
平成8年2月4日~
平成9年2月3日
42 昭和56年生
(1981)
昭和56年2月4日~
昭和57年2月3
昭和55年生
(1980)
昭和55年2月4日~
昭和56年2月3日
昭和54年生
(1979
昭和54年2月4日~
昭和55年2月3日
60 昭和37年生
(1962)
昭和37年2月4日~
昭和38年2月3日
昭和36年生
(1961)
昭和36年2月4日~
昭和37年2月3日
昭和35年生
(1960)
昭和35年2月4日~
昭和36年2月3日
19 平成16年生
(2004)
平成16年2月4日~
平成17年2月3日
平成15年生
(2003)
平成15年2月4日~
平成16年2月3日
成14年生
(2002)
平成14年2月4日~
平成15年2月3日
33 平成2年生
(1990)
平成2年2月4日~
平成3年2月3日
平成元年生
(1989)
平成元年2月4日~
平成2年2月3日
昭和63年生
(1988)
昭和63年2月4日~
平成元年2月3日
37 昭和61年生
(1986)
昭和61年2月4日~
昭和62年2月3日
昭和60年生
(1985)
昭和60年2月4日~
昭和61年2月3日
昭和59年生
(1984)
昭和59年2月4日~
昭和60年2月3日
60 昭和37年生
(1962)
昭和37年2月4日~
昭和38年2月3日
昭和36年生
(1961)
昭和36年2月4日~
昭和37年2月3日
昭和35年生
(1960)
昭和35年2月4日~
昭和36年2月3日