壽命殿長仙寺のホームページへようこそ。
 愛知県田原市にある真言宗壽命殿長仙寺に関する情報をお知らせしています。

皆さまへ

 御祈祷は通年受け付けておりますので、混雑時を避けて分散してお参り頂きますれば幸いです。こんな時だからこそ、お互いに幸せに過ごせますようにと祈る心寛容な心を大切にしたいです。マスクの着用と手指の消毒の徹底、動線交差の回避などの対策を皆さんと一緒にして、この苦難を乗りきって行きたいと思います。

 御祈祷を御希望の方は、日程表を御確認の上、事前に御予約をお願い致します。くわしくは長仙寺の御祈祷ならびに日程表を御確認下さい。

御祈祷の御案内

1月中の御祈祷受付時間を拡大します。

◆令和3年1月中
 午前8時~午後5時(受付4時30分迄)

◆2月1日以降
 午前9時~12時(受付11時50分迄)
  午後1時~4時(受付3時30分迄)

※原則、毎日行っておりますが、檀務等により、留守にする場合もありますので、 日程表を御確認の上、事前にお電話下さい。

※混雑状況により、 待ち時間が長くなる可能性もあるので、お時間に余裕を持ってお越し下さい。

※御祈祷に要する時間は20分弱です。

(予約電話0531-27-0817)

詳細は、長仙寺の御祈祷へ

七五三祈祷の御案内

9月から12月まで七五三祈祷を受け付けております。
◆感染予防のため、時間を調整してなるべく個別もしくは少人数で御祈祷をするようにしています。予約のお電話をお願いします。

御祈祷受付
 午前 9時~正午
 午後 1時~3時半

御祈祷料
 ◆1人5000円
 ※兄弟姉妹で同時に御祈祷される場合、1000円お安くします。
 例:2人8000円

詳細は、七五三祈祷へ


感染予防対策について

◆換気の徹底、受付出入口にはアルコール消毒液を設置しております。

◆マスクの着用に御協力下さい。

◆体調の悪い方は、参拝をお控え下さい。

御祈祷は通年受け付けております。

オンライン御祈祷の終了のお知らせ

昨年4月より感染拡大防止のため、オンライン祈祷を行っておりましたが、拙寺の都合上、終了とさせていただきます。

長仙寺の御祈祷は、原則として施主の直参をお願いしています。ただし、御病気の方や動けない妊婦さんは、代理の方のお参りでかまいません。どなたかがお参りして頂きますようお願い致します。

今後も感染予防対策を徹底し、安心してお参りが出来ます様、努めてまいりますので、何卒宜しくお願い申し上げます。

令和3年2月1日

令和3年 厄年年表

前厄 本厄 後厄
25 平成10年生
(1998
平成10年2月4日~
平成11年2月3日
平成9年生
(1997)
平成9年2月4日~
平成10年2月3日
平成8年生
(1996)
平成8年2月4日~
平成9年2月3日
42 昭和56年生
(1981)
昭和56年2月4日~
昭和57年2月3
昭和55年生
(1980)
昭和55年2月4日~
昭和56年2月3日
昭和54年生
(1979
昭和54年2月4日~
昭和55年2月3日
60 昭和37年生
(1962)
昭和37年2月4日~
昭和38年2月3日
昭和36年生
(1961)
昭和36年2月4日~
昭和37年2月3日
昭和35年生
(1960)
昭和35年2月4日~
昭和36年2月3日
19 平成16年生
(2004)
平成16年2月4日~
平成17年2月3日
平成15年生
(2003)
平成15年2月4日~
平成16年2月3日
成14年生
(2002)
平成14年2月4日~
平成15年2月3日
33 平成2年生
(1990)
平成2年2月4日~
平成3年2月3日
平成元年生
(1989)
平成元年2月4日~
平成2年2月3日
昭和63年生
(1988)
昭和63年2月4日~
平成元年2月3日
37 昭和61年生
(1986)
昭和61年2月4日~
昭和62年2月3日
昭和60年生
(1985)
昭和60年2月4日~
昭和61年2月3日
昭和59年生
(1984)
昭和59年2月4日~
昭和60年2月3日
60
昭和37年生
(1962)
昭和37年2月4日~
昭和38年2月3日
昭和36年生
(1961)
昭和36年2月4日~
昭和37年2月3日
昭和35年生
(1960)
昭和35年2月4日~
昭和36年2月3日

令和3年の『おたがまつり』中止のお知らせ

令和3年3月14日に予定していた『おたがまつり』の祭事ですが、今般の感染症拡大の事態を鑑み、中止とすることを決定致しました。従いまして、露店、餅投げ、玉取りも中止いたします。

なお、祭礼の御祈祷については例年の通り行いますが、今年から祭礼特別護摩祈祷を9時、10時、11時、13時、14時、15時の定時に行うことに致しました。

昨年に引き続き、皆さまには御迷惑をお掛けすることになり、誠に申し訳なく存じます。令和3年中にコロナ渦の収束に目途が立ち、皆さまの御多幸とご健康が取り戻せますよう、日々祈念させて頂きます。

合掌九拝令和3年1月22日